岩手で考える「ちょうどいい家」とは?SORAieの家づくり
ちょうどいい家づくりとは、どんな家をつくることでしょうか。見た目や間取りだけでなく、岩手での毎日の過ごしやすさや、ご家族が長く暮らすことまで考えたいものです。
SORAieが考える「ちょうどいい家」の基準を、5枚の画像とともにご紹介します。

岩手の気候に合う、ちょうどいい家づくり
岩手の冬の寒さにも、夏の暑さにも。SORAieは高断熱・高気密に取り組み、家の中で快適に過ごせる住まいを目指しています。
断熱性能は等級6を基準としています。画像に記載したUA値約0.30はオプション仕様時の数値で、プラン・仕様・地域により異なります。また、C値約0.20は直近の実測例で、建物によって異なります。

もしもの時にも備える耐震性能
家族が毎日を過ごす場所だからこそ、地震への備えも大切です。SORAieでは、全棟で耐震等級3の構造計算を行っています。
金物接合工法や第三者による検査など、構造と施工品質の確認にも取り組んでいます。

建てた後の暮らしまで考える
家づくりは、お引き渡しを迎えて終わりではありません。長く快適に住み続けられることや、将来の維持管理まで考えることも大切です。
SORAieでは、全棟で長期優良住宅の認定を取得しています。住まいの性能と、その先の暮らしを見据えた家づくりを進めています。制度については、国土交通省の長期優良住宅の案内もご覧ください。

ご家族にとっての、ちょうどいい家づくり
性能だけでも、デザインだけでも決められないのが家づくり。土地探しや資金計画、設計・施工、お引き渡し後のことまで、ご家族の希望に合わせて一緒に考えていきます。
何から始めたらよいか分からない段階でも大丈夫です。ちょうどいい家づくりについて、まずはお気軽にご相談ください。
