盛岡市で建築中|注文住宅の施工現場をご紹介
盛岡市で建築中の注文住宅では、完成に向けて工事が着々と進んでいます。
図面の中に描かれていた住まいが、職人の手によって少しずつ形になっていく施工現場。今回は、完成後には見えなくなる「お家の中身」を写真とともにご紹介します。
盛岡市の注文住宅|少しずつ形になる施工現場
建物の外側には足場が組まれ、工事が進められています。
この段階では完成後の外観を想像するのが難しいかもしれません。ここから工程を重ねることで、少しずつ住まいらしい姿へと近づいていきます。
一つひとつの作業を積み重ねながら家が形になっていく様子は、注文住宅の施工現場だからこそ見られる光景です。

柱が組まれ、間取りが見えてきました
建物の中では柱や壁の下地が組まれ、部屋の広さや空間のつながりが分かるようになってきました。
まだ壁や天井が仕上がる前のため、住まいを支える木材や内部の構造を確認できます。
これから内装工事が進むと、室内の雰囲気も大きく変わっていきます。どのような空間に仕上がっていくのか、完成後の姿がますます楽しみになる段階です。

完成後には見えなくなる柱や筋交い
施工中の建物内では、柱や筋交いなど、住まいを支える構造部分を見ることができます。
写真に写っている斜めの部材が「筋交い」です。壁が仕上がると隠れてしまうため、この状態を見られるのは工事中の今だけです。
完成すると見えなくなる部分も、家づくりに欠かせない大切な工程です。SORAieでは、一つひとつの工程を大切にしながら、完成に向けて工事を進めています。

盛岡市の注文住宅もSORAieへ
家づくりでは、完成した建物だけでなく、住まいができるまでの過程にも多くの大切な工程があります。
SORAieでは、注文住宅をはじめ、土地探しや資金計画など、家づくりに関するご相談を承っています。
これから家づくりを始めたい方や、何から相談すればよいか分からない方も、どうぞお気軽にお問い合わせください。
